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Home 業務日誌 Adaプログラミング Adaチュートリアル セクション14.1 - キーとなるAda関連文書

Adaチュートリアル セクション14.1 - キーとなるAda関連文書

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セクション 14.1 - キーとなるAda関連文書

プログラマーが知っておくべき、キーとなるAda関連の文書がいくつかあります。:

 

 

  • もっとも重要な文書は、Ada 95 リファレンス・マニュアル(RM)です。これは、このチュートリアルを通じて参照されています。Ada 95 RMは、Ada言語の利用者とAdaコンパイラーの開発者の間の法的な契約のようなものです。; この文書は、それぞれの主体の権利と、責任を定義しています。このマニュアルの前のバージョンは、言語リファレンスマニュアル(LRM)というタイトルでした。そして、いくらかの人々は、RMを参照するときに「LRM」という用語を今でも使っています。
  • Adaクオリティとスタイル: プロフェッショナル・プログラマーへのガイドライン (AQ&S) は、より良いAdaプログラムを作成するために開発者を手助けする特定のガイドラインの集合を提供します。 基本的に、本書はAdaユーザーの経験のエッセンスであり、ほとんどのAda開発者が利用する事が出来ます。AQ&Sは、ソフトウェア・プロダクティビティ・コンソーシアム「SPC」によって開発されました。
  • Ada Rationaleは、Adaがなぜそのように設計されているかを説明しています。Rationale(論理的根拠)は、一連のサンプルを含み、Adaのさまざまな機能をどのように使うべきか示しています。特に、Ada 95で導入された新機能に重点が置かれています。
  • Annotated Ada Reference Manual (AARM) は、RMの拡張されたバージョンです。AARMは、各部分の波及効果と影響について各セクションに、単純にRMにたくさんの追記的注釈加えたものです。AARMは、主に、コンパイラーベンダーによって利用されます。

これらのリファレンス文書は全て、電子フォーマットで提供されています。

出典: http://www.adahome.com/Tutorials/Lovelace/s14s1.htm

Last Updated on Wednesday, 13 June 2012 07:48  

ニュース速報

一般向けのLinuxセキュリティー講座の3回目

 

1、Apache、メールサーバ、BINDなどのサービスのセキュリティ

2、SSHの詳細、SSLの仕組みなど

3、iptables

4、IDSの解説、tripwireの設置演習

5、rootkit対策

などの授業であった。

受講生は8名。

演習実施中に、来週のセキュリティーサーバー構築演習に必要なCentOS4.7のメディアを確認していたら、なんと、

4.7は、ネットからコンポーネントがなくなっていてネットワークインストールができなくなっていた。

急いで、CentOS 4.8のメディアを作成し、ネットワークインストールの環境を作ることに。

授業後、ネットワークインストールの確認をしていたら、帰宅が遅くなってしまった。ひやひや。